borshch
Men’s JOKER 8月号掲載情報。

【 borshch News 】

雑誌「Men’s JOKER」8月号に弊社PRブランド「cramp」の革小物、「Enharmonic Tavern」のエフェクターコラボ眼鏡、大阪発ディア ディア デプトのバック、群馬発イチミリ」のパンツ、「大阪発ヴォレー・ドン・レ・シェル」のパンツがご掲載いただきましたのでご案内。

 

職人技が様々な層に注目されております池之端銀革店は、ワイルドスワンとの職人同士でコラボや伊勢丹別注など取り組みつつ、商品一点一点を自分たちで作る職人集団。
そんな“頑固”に貫いてきた、職人としての“柔らかさ”から職人たちの柔軟な創意工夫からはコラボレーション以外にも本来の物作りを感じて頂けます。

しっかりしたメッシュベルトは、リングバックルによることで旬な仕上がりに!!

 

左下に掲載されている、程よい武骨さのバランスが素敵な「デュアル」は、

池之端銀革店店長でもあり、職人でもあるD氏が企画、サンプルアップ、量産まで1人で手がけております。

ゆえに、かなり細部にこだわっております。

まず型紙をサンプルアップの際に何度も何度もやり直し、完成度を高めていきます。

使用する金具はもちろんオリジナル。

素材は、最高級のUKサドルに、裏や内づくりも高級イタリアンシュリンク。

また、このアラベスク刻印シリーズの刻印は、真鍮を鋳造したものを板にロー付けして……

通常の刻印では、この絶妙な斜めに入る雰囲気などこだわり満載!

このスタッズベルトも極上です。

 

 

こちらは、クランプのイタリアンシュリンクレザーロウ引きとチェーンによるウォレットチェーン!いろんなファッションのコーディネートにハマります!アクセントにも!!

 

 

クリエイターとアーティストが集ったクリエイティブチーム「ENHARMONIC」発信のブランドEnharmonic TAVERN(エンハーモニック タヴァーン)が、2011AWのテーマ「ACADEMY」T.IVY(テッツ.アイビー)を表現したコレクションの中で、エフェクターとのコラボレーション・アイウエアを発表。

今回、建築学に焦点をあて、20世紀モダニズム建築の3大巨匠の一人「コルビジェ」の生み出した人体の寸法と黄金比から作った建造物の基準寸法から、
数列理論「モデュロール」をデザインに落とし込み、直線的で構築的なデザインに仕上げました。
Grisは、コルビジェの愛した丸型、Modulorは、建築物そのものを連想させる四角型。
Acousticは、今シーズンの音楽を構造的に落とし込んだ型の全3型の展開になります。

 

 

今年人気だった”Enharmonic Tavern”(エンハーモニック・タヴァーン)のリネンとベロアの違和感を感じながらもロックでクラシカルな提案ができる一枚。

多様なジャンルの人々が関わり合うプロジェクトチーム”ENHARMONIC”は、

「Enharmonic = 異名同音」を奏でるように、それぞれ別のフィールドから生まれたアイデアをストーリー性のあるファッションに落とし込んでいる。
クリエイターとアーティストが集ったクリエイティブチーム「ENHARMONIC」発信だからこその仕上がりです。

 

 

ヴォレー・ドン・レ・シェルは、フランス語で空を飛ぶ事の意。
アメリカンワーク&ヨーロピアンテーラードミックスをコンセプトに素材にこだわり、シンプルな大人のための洋服を提案。
ワーク、テーラードスタイルの風合い、古き良きディテールを現実に再現し、細部のシルエットにこだわったパンツは数十年後にもアンティークとなり存在感のある仕上がりです。
開発する素材は、例えばデニムであれば時代考証を基に米綿に拘り長綿に落綿を加え糸を紡ぎ、色も淡色のインディゴ染料槽を潜らせ、
ローテンションで織った歴史的背景があるものを使用。ヴィンテージマニアの人や一部の方だけの物ではなく、多くの方々が感じることのできる、
まるで「ショーケースの中で大切に展示されているヴィンテージジーンズのような、染色濃度が薄いのに深く青いブルー、洗っても無いのに表面がゴワゴワしていて存在感がある。」
そんなパンツを再現しようと丹誠を込めて作ています。

今回も大人の履けるチノパンツ!ところどころに計算がされているシルエットはジャンルに関係なくオススメです。

 

 

ICHI-MIRIは、生地とシルエットに強いこだわりを持ち、生地は自社工場にて製作したオリジナルのものや各産地より厳選したものを使用する。パターンはデザイナー自らが引き1mm以下にこだわりシルエットを作っている。

今回、定番のタイトカーゴパンツも、もちろんミリ単位にこだわった独自のシルエットが最高の仕立てで、ワイドシルエットに負けない穿き心地は是非とも着用して頂きたい!

 

 

ディア ディア デプトのバックはほっこりしたのが特徴的な大阪発の若手ブランドです。

これからのシーズンにも便利なボディー型バック!!

倉敷の帆布素材と発色の良いナイロンのコンビが今の気分にぴったり〜。

 

 

クランプのシンプルなレザーブレスは、職人技が詰め込まれた逸品。

 

 

bonic(ボニック)

世界三大スープとしても知られる、ウクライナの伝統的シチューborshch。肉と野菜をたっぷり入れた栄養満点の煮込み料理。
これを置き換え、エスニック、リメイクを中心にさまざまなジャンル、アイディアを煮込んだアクセサリー、それがbonicです。
ボニック:ボルシチ、エスニック、リメイクからの造語でもある。
デザイナー:非公開
そんなボニックからは、ヴィンテージのバンダナをリメイクしたアンクレットが初登場!!僕も身につけてますが、ブレスになるので便利です!

 

 

クランプならではのレザーウォレットコード。

使い込むにつれ良い感じの味を出すのも楽しみな逸品。

 

 

◉ブランド名:cramp(クランプ)

お問い合わせ先:池之端銀革店 Tel&Fax  03-3828-6605

◉ブランド名:Enharmonic TAVERN(エンハーモニック タヴァーン)

●お問い合わせ先: gluck international (グラック インターナショナル)

Tel :  03-6416-0385

◉ブランド名:Dear Deer Dept. / ディア ディア デプト

●お問い合わせ:Dear Deer Dept. / ディア ディア デプト

「ICHI-MIRI」ディレクター荒井氏によるセレクトショップ群馬県高崎市

ThereThere(ゼアーゼアー)

〒370-0052 群馬県高崎市旭町37-5 MUROビル1F  TEL/FEX 027-381-6360

お問い合わせ先:ICHI-MIRI (イチミリ)

◉ブランド名:Voler dans le ciel (ヴォレー・ドン・レ・シェル)

●お問い合わせ先:swis  (スウィッシュ) Tel06-6444-6907

 

 

◎PR関係のお問い合わせ:borshch

 

ではでは。