雑誌「monoマガジン別冊・職人モノ」no3に弊社PRブランド「cramp」の革小物とサンドキャスト職人Haru氏がご掲載いただきましたのでご案内。

職人技が様々な層に注目されております池之端銀革店は、ワイルドスワンとの職人同士でコラボや伊勢丹別注など取り組みつつ、商品一点一点を自分たちで作る職人集団。
そんな“頑固”に貫いてきた、職人としての“柔らかさ”から職人たちの柔軟な創意工夫からはコラボレーション以外にも本来の物作りを感じて頂けます。
今回のモノショップ限定販売の着脱ウォレットの原型ともなるメダリオンの二つ折りは、個人的にも一番最初に購入して使用しているモデルの変形版!
やばいですね!
ただでさえ、使い勝手の良いところに着脱式のファスナー付コインケースがつくなんて。。。さらに別売りでコインケース、カードケースもあります!!

言わずと知れたサンドキャスト製法の魔術師ことHaru氏が紹介されました。
最近では、ワックスなど簡易的な製法が多いのですが、Haru氏は昔ながらの
砂をつかって1000℃の温度を利用して一点一点を仕上げていく。

仕上がりは、一点一点が違う表情をもつ。
手作業ならではの真鍮の金具はどれも独特な雰囲気なのです。

そんなHaru氏に僕がディレクターとして参加している「boclef」でもお願いしてます。僕らしさをコツコツと表現してくれてます。

◉ブランド名:cramp(クランプ)、Haru(ハル)、boclef(ボクレ)
●お問い合わせ先:池之端銀革店 Tel&Fax 03-3828-6605
◎PR関係のお問い合わせ:borshch
ではでは。