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ALOHA COLLECTION
ALOHA COLLECTION

【ALOHA COLLECTION・アロハ コレクション】 Aloha collectionは2014年、ハワイ—カウアイ生まれのHeatherと、カリフォルニア生まれのRachaelが米国「Kickstarter」での提案をきっかけにスタートしました。サーファーである彼女たちは、陸に上がった後の濡れたウェットスーツなどを気軽にそしておしゃれに持ち運びたいという思いから、軽量で防水性・耐水性に優れたタイベック製のポーチを考案。 ブランドロゴはハワイで親しみを込めて日常的に交わされる挨拶”ALOHA”を表しています。 Aloha collection はアクティブなライフスタイルのサポートと環境保護を使命とし、 年間利益の5%はハワイの環境保護団体に寄付されハワイの自然を守る活動に使われています。

Hydro Flask
Hydro Flask

【Hydro Flask・ハイドロフラスク】 2017年、日本初上陸した全米 No.1 ボトル「ハイドロフラスク」は、Hydration、Coffee、Beer、Food の 4 カテゴリー、 豊富なサイズとカラーバリエーションにて、全国へ幅広く展開。 アメリカはオレゴン州の砂漠と山脈に囲まれたベンドという街に住む人々は、仕事の前にハイキングや景色を見ながら コーヒーを楽しみ、仕事の後にはハンバーガーを焼いてビールをみんなでシェア、休日にはキャンプや魚釣りをして 過ごします。彼らは仕事や遊びにも手を抜きません。仕事や遊び、そして何かを飲むことにも “ ぬるさ ” は必要ない、 そんな想いから 2009 年、Hydro Flask は生まれました。当時アメリカにはシングルウォールのステンレスボトルと ハードプラスチックボトルが主に販売されていて、どのボトルも温かい飲料のためだけに使用されていました。 そこで Hydro Flask は保冷・保温どちらも使えるよう、史上初の全断熱ボトルの販売をスタート。

Géodésique
Géodésique

【Géodésique(ジィオデシック)】 1996年、コジマユウジ、モリシタマユリによりパリでデビューした日本のブランド。 2016年からコジマユウジ、モリシタマユリに代わり中井が新たにデザイナーに就任し、 さらなる繊細な透かし模様、クォーツへのこだわりを追求した美しいビジューを発表。

Levi’s® FOOTWEAR
Levi’s® FOOTWEAR

Levi’s® FOOTWEAR ●Concept of the brand 「Levi’s®」は全てのジーンズのオリジナルであり代名詞である。その歴史は、1850年から現代まで150余年に裏付けられ、常にファッションの最先端であり続けているデニム業界の老舗ブランド。 Levi’s® FOOTWEAR は、2012年春夏より日本へ本格的に上陸しました。 デニム地で使用されるファブリックは、リーバイスがデニムで採用している100年以上の歴史をもつ「CONE DENIM社」のもの。 ステッチカラーもジーンズ同様のイエローゴールドを採用し、バックサイドに施される付属はオリジナルのメタルボタンと併せて随所に「Levi’s®」DNAが散りばめられたコレクションを展開しています。 デニム以外のファブリックには、英国のミリタリーウエアにも採用される丈夫なコットンドリルやミドルウエイトの目の荒いキャンバスが採用されている。 ちらりと覗くライニングやデニムパーツの仕様がアクセントとして生かされた逸品。 デニムゆえ履き込めばエイジングも楽しめます! *製法:ニューヴァルカナイズド製法(同製法で圧着した後に、アッパーとソールを強靭なステッチで縫い合わせることで耐久性を高めた独自の実用的なデザインです。) ●CONTACT 問い合せ先:オーク・カンパニー 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2-7-1 TEL 03-5768-1371  

Gurabisuta
Gurabisuta

【Gurabisuta・グラニスタ】 ・Reguler Line 『地上(GROUND)を楽しむ』をコンセプトに遊び心と確かなクオリティーによって作られたブランドGuranisutaRegulerLine(グラニスタレギュラーライン)。様々な生産背景の下に遊び心満載のコレクションを展開しています。本格グッドイヤー製法を用いてクオリティーの高さを重視し、他では見られないカラー展開を楽しんでいただきたいブランドです。 ・High Line 素材や製法にこだわり、妥協しない「リアルシューズ」を標榜し、MADE IN JAPANにこだわったGuranisutaのHigh Line。10年後20年後も毎日履きたいと思える、スタイルを選ばないシンプルで上質なフットウエアを提案。耐久性とメンテナンス性を極限まで高め、「長く履けるブーツ」を製作しています。

Hub & Spoke
Hub & Spoke

Hub & Spoke   ●Concept of the brand アメリカンカジュアルをベースにベーシックなリアルクローズ。 現代風に洗練されたコレクションは、こだわりの深みがあるビンテージ感を表現するため素材感、味のある加工やプリントを施しトレンドに落とし込んだ大人のライフスタイル。 オフの日に着る都会的でリラックス感がある「ワンランク上のデイリーウエア」を提案。 ●CONTACT:CRUTCH (ク・ラッチ) 150-0001 渋谷区神宮前6-18-10  海老名ビル3F   Tel: 03-3499-6002    

bonill Gallery
bonill Gallery

【bonill Gallery・ボニルギャラリー】 2009年5月に国内外のファッションブランドのPRを手掛ける「ボルシチ」が提案する洋服とカフェバーの複合型ショップ「ボニル」。 2016年、建て壊しのため約7年間、中目黒にてショールーム兼BAR及び雑貨を中心としたコンセプトショップをやり遂げ、 さらに進化した『ボニルギャラリー』を立ち上げました。 ボニルギャラリーは、PRに特化した今までのレンタルスペースとは、ひと味違うアプローチが可能となったフリースペースになります。 簡易的な撮影スタジオ、個展、展示会など様々な用途にまつわる多種多様な人種、職種の人々が集い人と人、モノ、コトを繋ぎ語り合い、 新しい文化を生み出し発信できる空間をめざします。 詳しくは→ 【スペなび bonill gallery】

bonico
bonico

bonico ●Concept of the shop 2010年11/6にオープンしたボニル姉妹店となる「ボニコ」。 品質重視にこだわり本当にいいものをセレクトする店内には、シンプルでナチュラルなサンダルやルームシューズ、 バッグなどのファッション雑貨はもちろん、キッチン雑貨、傘、時計、ルームフレングランス、植物などなど世界中から集めたセンスのいいカラフルな雑貨がたっくさん!   ●CONTACT:bonico 〒458-0801 名古屋市緑区鳴海町字徳重18-44 ヒルズウォーク徳重ガーデンズ1F Tel:052-838-5575 URL: http://www.bonico.jp/    

HildaHilda
HildaHilda

HildaHilda   ●Concept of the brand テキスタイルデザイナー兼エンジニアのLott Hildebrandが1995年にスウェーデンのストックホルムに設立しました。 特徴であるユニークで大らかなデザインは、常にLottのフィーリングや直感に従って制作されています。 Lottのコンセプトは“トレンドであること” や所謂成功するための秘訣といったことにまったく囚われることなく、そのときどきに自分自身が何を感じたのか、何を描きたいのかをベースに制作をおこなうこと。彼女の創作意欲が掻き立てられるものは主に「自然」「テクノロジー」「ストックホルムのシティ・ライフ」ですが、この”ハード”と”ソフト”の微妙なミックスから HildaHildaの遊び心溢れる、素朴な、そして時にはまるで子供が描いたような純真なモチーフ、デザインが生まれます。 ●CONTACT HildaHilda  

RECODO
RECODO

RECODO   ●Concept of the SHOP 東京・パリ・ニューヨークコレクションにヨーロッパを中心に メンス゛ファッションの最先端を日本のファッションシーンをリードしているBRANDと職人の丹精込めて造られた職人気質のこだわり、レコルトのバランス・解釈で調和させたセレクトショップ。 BAND OF OUTSIDERS,CARVEN,COMMUNE DE PARIS,CREINDYARM,FLISTFLA,ICHI-MIRI,ITTY-BITTY,KITSUNE Tee,MAISON KITSUNE,norberto costa,Oliver Spenoer,REMI RELIFE,roberto collina,STEPHAN SCHNEIDER,YAECA ●CONTACT RECODO 〒152-0042 東京都目黒区青葉台 1-15-10 1F TEL 03-5458-6988 OPEN 12:00 – 20:00 年中無休

TERRÔIR
TERRÔIR

  TERRÔIR TERRÔIR ●Concept of the SHOP 2013年3月に新しく原宿にオープンしたセレクトショップ「TERRÔIR(テロワール)」。 ファッション業界でさまざまなジャンルで活躍する風見 耐治 氏がディレクションするTERRÔIRはフランス・ワイン用語の特有な概念単語のひとつで、ブドウが育つ環境により、同品種のブドウであってもワインの仕上がりが異なるという意。これをさまざまなファッション、音楽やサブカルチャーに置き換え、白を基調とした暖かさのあるWOODとコンクリートや鉄の交じりあうインダストリアル感あふれる空間。 遊び心のあるグッズやプロダクトを最高の環境でお客様にサーブし、トレンドだけではなく伝統・未来をMIXさせた新たなリアルクローズを提案いたします。 ★コンセプト: さまざまな音楽やサブカルチャーを発信する店内は、白を基調とした暖かさのあるWOODとコンクリートや鉄の交じりあうインダストリアル感あふれる空間。 遊び心のあるグッズやプロダクトを最高の環境でお客様にサーブし、トレンドだけではなく伝統・未来をMIXさせた新たなリアルクローズを提案。 ★テロワールの由来: フランス・ワイン用語の特有な概念単語のひとつで、ワインの主な原料であるブドウが生まれ育つ良い育成環境(土、土壌、気候)を指す。 ブドウが育つ環境により、同品種のブドウであってもワインの仕上がりが異なるという意。 これをファッションに置き換え、さまざまな音楽やサブカルチャーを発信する業態、それが TERRÔIR(テロワール)。 * TERRÔIRは英語にも日本語にもこの言葉が表す概念の単語はないそうです。 ★主な取扱いブランド THREE BLIND MICE(ドメスティック/メンズアパレル) EnharmonicTAVERN(ドメスティック/メンズアパレル) THE UNION(ドメスティック/メンズアパレル) TAR(ドメスティック/メンズアパレル) Bernabéu(ドメスティック/メンズトータルアパレル) FREQUENCY(ドメスティック/メンズアパレル) VACATION(オリジナル/メンズアパレル) crépuscule(ドメスティック/ユニセックスニット) COMESANDGOES(ドメスティック/ヘッドウェアー) MOSLEY TRIBES(USA/EYE WEAR/OLIVER PEOPLES 2nd LINE) sessue(ドメスティック/レザーシューズ) VANS 他。 ●CONTACT: TERRÔIR(テロワール) 〒150-0001 渋谷区神宮前3-21-12中田ビル2F TEL:03-6721-1567

Brogue
Brogue

Brogue ●Concept of the brand 東京浅草で靴職人として経験を持つ直江氏により「Brogue/ブローグ」は2007年よりスタート。 クラシックな中に独自のクリエイティブな世界観を表現。 美しいラストへの探求し、革本来の良さを活かした、さまざまな工夫と意匠にこだわった靴ブランド。 ●DESIGNER: 直江 輝俊 某革靴メーカーの企画営業を経験、在籍中3ヶ月間イタリアへ紙型修行に留学後、 2007年にブローグデザイナーに就任。   ●CONTACT:PROUD (プラウド)111-0025 台東区東浅草1-3-9-202    Tel 03-5824-9377 URL :http://www.proud-shoes.com/index.html    

DODOcase
DODOcase

DODOcase ●Concept of the brand 製本型!!サンフランシスコから日本初上陸するiPad2ケース。 オバマ氏も愛用している! まるで本のような古風で温かみを感じるiPad2ケースは、全米で人気沸騰中のDODOcase。 日本初上陸となるDODOcaseは、本体全体をカバーしてくれるので外部からの傷やほこりからしっかりと守ってくれます。 温かみを感じるクラシックな外観はオシャレで、本棚などに収納してもスタイリッシュさを演出してくれます。 ピッタリとフィットするフレームは切り出しもキレイで、本体とカバーの隙間もできません。 ケースに入れて閉じた状態でもボタンやヘッドホンジャック・Dockコネクタなどのポートにアクセス可能です。 「絶滅から守る」スローリテールというコンセプトに一度は、倒産の危機にも陥った40年以上の製本経験を持つ地元の製本業者技術や伝統を大切していくことで、地元サンフランシスコで生産すること、製本業のアート性を守ること、iPadなど現代産物にその良さを生かすことをモットーに現地生産などのこだわりを優先してます。 素材に竹を使用することで、見た目も魅力的になり、時代の流れと関係なく、人々の共感を得ることができると確信しています。 また、仕事を増やすことにより地方の経済活性化することも現地生産を維持する大きな要素の一つです。 独特で楽天的な精神をもつDODOcaseは、本の表紙やブックカバーから中身の良し悪しを判断するように、見た目にも細部にもこだわっています。 シンプルではっきりとしたデザイン性。 最低限の要素で、常に人間性と使いやすさなどをポイントとすることで、すべてのパーツには各自の意味があり、ただの飾りはありません。  *DODOマークは絶滅したドードー鳥の輪郭から取りました。 このマークはクラシックとモードの要素を入れて、ブランドの個性と独特なテーマを主張しています。 ●DESIGNER: 非公開 ●CONTACT:alco International (アルコインターナショナル) 〒550-0012大阪市西区立売堀1-2-12 本町平成ビル Tel:06-6538-3917 URL: http://www.dodocase.com/  

MINOTAUR
MINOTAUR

MINOTAUR   ●Concept of the brand MINOTUARはファッションをコミュニケーションツールとして 現代的で快適なクリエイティブ ライフスタイルを世界中の方々とフラットに共有して行く事を目的としています。 MINOTUARはアパレル ラインと吉田カバン制作のバック小物ラインのMINOTAUR URBAN GEARの略MUG、MINOTUR BOOK SELLERSオリジナルMBS、ワコールによるコンディショニング ウェアーCW-Xとの共同ブランド スポーツアパレルMTRCW-X、MINOTAUR andの略M aによる企画、イベント プロジェクト、オンラインショップが存在。 ●CONTACT:MINOTAUR TOKYO 〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-18-14 TEL:03-6455-1466  

NUTS COLLECTION
NUTS COLLECTION

NUTS COLLECTION   ●Concept of the brand NUTS COLLECTIONは、現代に活躍するアーティストとNUTSのコラボレーションによって創り出される “オリジナル・アートウオッチ” です。 全99作品で完成となる壮大なストーリーは、単に時計という範疇を超え、アーティストとの世界を共有する”ART PROJECT”です。 決して一時的な流行に流されることなく、いつの時代でもその美的価値が高く、飽きることなく使い続けられるタイムレスなモノ。 限定999本生産、シリアルナンバー入り。 ●DESIGNER さまざまなアーティストとコラボレーションするため、デザイナーは不定。 ●URL : http://nutscollection.jp/ ●CONTACT:NUTS(ナッツ) Tel:03-5785-1271

BURNER
BURNER

BURNER ●Concept of the brand 「自分達の世界観を焼き付ける」という意味を込め、2004年Spring Collectionよりスタート。 「サーフ」「ロック」「バイク」のカルチャーが洋服作りの根底にあり、それぞれのテイストが行き過ず絶妙なバランス、洗練された大人のカジュアルスタイルを提案。 染め加工などによる淡い配色、立体的なパターンワークを得意とする絶妙なシルエットは秀逸。 ●CONTACT:BURNER ルミネエスト新宿店 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト新宿店5F Tel.03-6457-8064  

DAIZEN
DAIZEN

【DAIZEN・ダイゼン】 手仕事による道具の力と人の技が造り出すコレクションは、ひとつひとつに別々の表情を持ちます。 ひとつひとつをぜひ、比べてみてください。 1996年ブランドを発足、2002年3月原宿に直営店「DAIZEN」をはじめる。 2017年、西麻布にアトリエ兼ショップを移転。

Butterfly Twists
Butterfly Twists

Butterfly Twists ●Concept of the brand ロンドンの街中では、女性の大半が履いているというほど大人気なバレリーナシューズ。 Butterfly Twists(バタフライツイスト)はお洒落に敏感なロンドンの女性を魅了するデザインに加え、折りたたんで携帯できる機能性や快適な履き心地を実現しているシューズです。   数多くのモデルや歌手にも愛用される一方、ELLE、VOGUE、Glam UKなどの有名雑誌にも掲載されてたくさんの反響を呼んでいます。 価格も1900円からとお手頃なのも嬉しい!!   POPでオシャレなシューズの誕生はメンバーの妹が漏らした「ヒールだとスタイルは良く見えてもつまずきやすいし、すぐに疲れてしまう。 でも履きかえたいと思うような可愛いフラットシューズがない。」という声がきっかけでした。 『市場に溢れる商品』と『女性のニーズ』のギャップを埋めるため、この独自の特長を持つバレリーナシューズをデザイン。 Butterflyはフェミニンで洗練された美しさ、繊細さというイメージだけでなく、常に進化と変化を遂げていくイメージから、Twistsは靴が折りたためるというユニークで革新的なアイディアを象徴しています。   バタフライツイストは、お洒落で持ち運びに便利なので、外履きはもちろん、ルームシューズとしてオフィスや映画館、旅行先(飛行機の機内やホテル内など)でのご利用もお薦めです。 収納にもスペースをとらないので、車のダッシュボードに入れておけば、ドライビングシューズとしても活躍します。 イギリスでは、クラブでヒールからバタフライツイストに履き換えてフロアに出る女性も多数いるとのこと。 コンパクトにたたまれて見た目にも可愛らしいパッケージはギフトにも最適です。 ●DESIGNER: 2007年、イギリス・ロンドンにて大学時代の親友3人により考案され、2009年にデビューしたブランド。 ●URL :   http://www.butterflytwists.jp/ ●CONTACT アルコインターナショナル URL: http://www.alco-group.com/ TEL:06-6538-3917  

ARCOPEDICO
ARCOPEDICO

【ARCOPEDICO・アルコペディコ】 1966年にポルトガルで誕生したコンフォートシューズ。 ポルトガルは古来から坂道が多く、道路は固い石畳になっているなど脚に負担が掛かりやすく、怪我や病を患う人も少なくありませんでした。 そこで、足の負担を軽減し「歩きやすく、疲れにくい」を追求して作られたシューズがアルコペディコです。 ポルトガルらしい素敵なデザイン。カジュアルなメッシュ編みがお洒落さをアップしています。ユニセックスのシンプルなデザインは、年齢、ファッションを問わず、誰にでも履きこなせるおしゃれな健康シューズです。また、カラーバリエーションも豊富で、ビビットなオレンジやピンクから、落ち着いたグレー・ベージュまで幅広く展開しています。 もともと「医者や患者さんが無理なく履ける靴を」と開発されたサンダルは、 超軽量であり、ナイロンメッシュのアッパーが優しく足を包み込み、サンダルにありがちなカパカパ開く感じが少ないです。 長時間歩いても疲れにくく、汚れても丸洗いできるのが嬉 しい&便利! さらに! 人それぞれの違った形の足に無理なくフィット、指先を締め付けることがありません。その為、外反母趾の予防や悪化防止に も期待できます。 シューズは熟練の職人が一足一足丹念に作り上げています。 ベースとなるソールのデザインは40年経った今も変わらず、世界40カ国で愛用されているベストセラーブランドです。

SitOn
SitOn

SitOn TROLLEY ●Concept of the brand 2011年3月に日本初上陸するフランスで生まれた座れるトローリーSitOn TROLLEY(シットオン トローリー)。 トランジットなどで飛行機や列車を長時間待たなくてはいけない状況とは多々あるもの。 ゆっくりと座れる場所があれば良いのだが、確保できるとも限らない。そんな時にキャリーケースが快適なイス代わりになれば! そんな声からsimply relaxをコンセプトに、「快適に座れるキャリーケース」として誕生。 座れるようにするために素材、機能、そしてデザインを追求し、いままでになかったスタイリッシュなルックス、しっかりと中身をカバーしながらも、最大荷重95㎏までサポートする 「座れるトローリー」は、一瞬にして癒しの椅子としても活躍してくれます! 外装の素材には、ドイツのバイエル社ポリカーボネートを使用し軽量化かつ衝撃強度を実現。さらに強度を保つため上部にポリカーボネートを2重に施した頑丈な造りです。 金具には、日本の老舗錠前メーカーから日本GOODデザイン賞にも受賞された蝶番型の金具を使用し180度回すだけで簡単に開閉することができ、厚みを持たせた金具の構造により耐荷重も高めている。 さらには、全面にフランスの椅子をモチーフしたデザインがほどこされており、手持ち部分は座り心地を高めるため一段さげ上部がフラットになっている。(持ち手は3段階に調整可能) ボディの発色が良くヨーロッパの高級車を彷彿させるような鮮やかなカラーリングで旅行や出張を楽しくしてくれそうです。 さらには、生産工場も大手トローリーメーカーと同じで強度など品質にも信頼がおけます! ●DESIGNER: 2009年フランスegon社 ●URL :   http://www.alco-group.com/jp/division/wholesale_siton.html ●CONTACT アルコインターナショナル URL: http://www.alco-group.com/ TEL:06-6538-3917

hellolulu
hellolulu

【hellolulu・ハロルル】 2005年に香港で生まれたバッグブランド。 「シンプルで、楽しく、使いやすい」バッグで持つ人を楽しくさせたいというコンセプトは『Carry Happiness』というブランドメッセージにも表現されています。 ポップなカラー使い、スタイリッシュでシンプルなカタチ、細かなディテールひとつに至るまで「バッグを使う」という行為を熟考して、一見シンプルながらも充実した機能を備えたデザイン性の高いバッグが用途ごとにシリーズで揃います。 使う人たち一人一人の個性をより際立たせながらも、楽しくクリエイティビティにあふれた生活へと導いてくれる、 そんな予感を期待させるブランドです。

QUER
QUER

QUER ●Concept of the brand 「デザイン=機能性、実用性、耐久性」という信念を掲げジャンル、性別、オケージョンを問わず全ての人が持てるバッグ。 ドイツの老舗バッグメーカーとスイスの有力デザインオフィスとのコラボで生まれたQUER。 高いデザイン性、クオリティはドイツでも名誉のあるレッドドットデザイン賞を受賞。 ●DESIGNER: estragon(エストラゴン)社:スイス・チューリッヒにあるデザイングループエストラゴン社は家具、医療機器、公共施設など様々なプロダクトのデザインを手がけており、ファッションの分野でもPUMA,ASICS,SUTAG,KJUS,SENTEC,HILTI,MAMMUT,SALEW,CASIO等をクライアントに持ち、マーケットに求められる多様性や機能性を満たした商品を数々世に送り出しています。その他のクライアントには、ダイムラー・クライスラー、ハイネケン、NOKIAといった有力企業が名を列ねており飛行機のファーストクラスのインテリアなども手掛けています。 ●URL : http://www.quer.jp/ •CONTACT アルコインターナショナル  http://www.alco-group.com/ TEL:06-6538-3917            

ICHIMILE GRATORY
ICHIMILE GRATORY

ICHIMILE GRATORY ●Concept of the brand ———————————————————————————- ICHIMILE GRATORY (イチマイルグラトリー) MILE(距離)は、国によって規定の距離が様々で、1マイルと言っても同じ距離を示さないのが興味深く採用。 GRATORYはMIGRATORYから抜粋、MIGRATORYの意味は「移動する、変化する」などこれからの新しく変化する時代を表す言葉だと思い採用。 前ブランドのICHI-MIRI(寸法)からICHIMILE(距離)へのアップデートをイメージ。 ———————————————————————————- CENCEPT 「新しいライフスタイルを想像し具現化する。」 デジタルの普及や移動手段の多様化など、現在と未来、日々、変化する生活環境を楽しむ為のコンテンツを盛り込んだ 過去に縛られない、未来に向けた制作をします。 「ファッションとしての機能性。」 日常生活の中で機能性を発揮できる服。スポーツ的な発想の機能だけにとらえられず、ファッション性に富んだものを制作します。 ———————————————————————————- ●CONTACT:ThereThere(ゼアーゼアー) 〒370-0052 群馬県高崎市旭町37-5 MUROビル1F TEL 027-381-6360        

FREEDOM SPECTACLES
FREEDOM SPECTACLES

FREEDOM SPECTACLES ●Concept of the brand 「時代を行き来する圧倒的な自由」 過去から現代、さまざまな時代背景から得たヒントを 独自の解釈でデザインに落とし込み、表現される形はジャンルレス。 キーワードは、型にはまらないジャンルレス、クラシックでもモダンでもない。 スペクタクルスは、眼鏡という意味です。近年、EYEWEARと表現することが多いですが、あえてスペクタクルスとすることで本物志向を示しています。 全てハンドメイドとなります。 かけ心地へのこだわり 海外モルは外人の顔に合わせて設計されており、日本人に合わないことが多いです。外人は顔が細く、鼻が高く、眉と目の間が狭いので低い鼻パットでもサングラスをかけたとき、眉が隠れます。(なのでかっこいい)一方日本人は全てがその逆なので鼻のかかりが悪く、下にずれ、眉とサングラスの間が空きます。とてもかっこ悪いです。フリーダムは平均的な日本人にはとてもかけやすいはずです。レンズのおおきさ、鼻ぱっと、テンプルの形状など、すべてにこだわりました。 また、通常一つのモデルに3-5色ほどのブランドが多いですが、少し多めにして選ぶことが楽しむことができる。 FREEDOMの「F」と自由の象徴「鳥」を融合させたマークが全モデルのモデル名にロゴを作っています。*モデル名にまでロゴを作っているブランドはないと思います。 ●モデル名には1950-60年代にアフリカ系アメリカ人が自由を求めて立ち上った公民権運動に参加した人の名前を付けています。 HARRY:大きめのウェリントンタイプ カラーは6バリエーション智の部分に三つ鋲をあしらいアクセントとしています。フレームを少し太めにすることで存在感を出しています。カラーでお勧めはテンプルの色が半分べっこうタイプになったものでかけたときに、横顔が決まると思います。このハリーというモデルが定番的なモデルになればという思いで制作しました。 ROSA:ボストンタイプ、ブリッジのところはキーホールといわれるタイプ(鍵の穴のような)こちらは女性にかけてもらいたいという思いからつくりましたが、実際は男性も多く購入しています。 MARLON:ラウンドタイプ(少しボストンにちかいですが、イメージはラウンドになるかと思います)メタルリムでセルを挟み込むタイプで今一番注目を集めているコンビネーションタイプになります。メタル部分がゴールドとシルバー、セル部分がブラック、トート、イエロートート、さらにレンズがクリアータイプ、カラータイプと全9バリとなります。 BAKER:サーモント、ブローなどと呼ばれているタイプ。レイバンのクラブマスターというモデルが有名ですが、はっきり言って日本人には小さすぎます。この大きさはお店で販売している中で、お客様の声を反映したものとなります。同じフレームでも、カラーレンズが入ったものと、クリアレンズが入ったものではカラーレンズが入ったもののほうが小さく見えます。ベイカーはサングラスタイプでも日本人にぴったりの大きさです。サーモントタイプも現在非常に人気があります。   ●CONTACT:Reminence TOKYO (レミネンス) 東京都渋谷区神宮前5-29-9 Tel 03-3499-7755